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毎年15万人以上の「現役」合格者を輩出!!

2013年度大学合格実績  「進研ゼミ高校講座」「進研ゼミ」東大特講√T・「進研ゼミ」京大特講√K

東京大 341人(5.9人に1人は進研ゼミ出身)京都大 433人(4.3人に1人は進研ゼミ出身)早慶上智 計3,523人 MARCHG 計11,201人 関関同立 計11,248人 北海道大 413人 東北大 477人 九州大 490人 筑波大 441人 名古屋大 417人 大阪大 525人 横浜国立大 303人

  • ※「15万人以上」の数字は「進研ゼミ高校講座」・「進研ゼミ東大特講√T」・「進研ゼミ京大特講√K」受講経験者への進路調査(H21〜H25年度入試)より。全国の国公私立大の現役合格者数の合計。
  • ※「現役」のみの合格実績を掲載。既卒生や進研模試のみの受験者は一切含みません。
  • ※受講期間3か月以上に相当する受講経験者で集計。
  • ※複数の大学、複数の学部・学科・日程・方式に合格している方については、複数の合格者数として集計。
  • ※ご紹介している大学名は、H25年度入試時点での大学名です。H26年度より再編・統合予定の場合もあります。ご了承ください。
  • ※スペースの都合により一部の大学のみご紹介しています。
  • ※「進研ゼミ東大特講√T」・「進研ゼミ京大特講√K」についての詳しい内容は、こちらをご覧ください。
  • ※2013年度の合格実績には、東大特講√T 東大物理講座/東大化学講座/東大生物講座/東大世界史講座/予想問演習 東大文系/予想問演習 東大理系/京大特講√K 京大物理講座/京大化学講座/京大生物講座/予想問演習 京大文系/予想問演習 京大理系の受講者が含まれています。2014年度のラインナップは、こちらをご確認ください。
  • ※各大学の合格実績は弊社が確認した情報をもとに集計。
  • ※漢字が一部異なる場合や大学名が一部省略されている場合があります。

秋以降の本格的な「志望大対策」のための準備として夏休みは絶対にやっておきたい「基礎固めに徹する」こと

合格戦略の詳細はこちら

進研ゼミ『大学受験講座』には、合格戦略にもとづいて、合格に必要な力を無理なく、伸ばしていける3つの理由があります。

理由1 ”合格に必要な基礎”を固めきるカリキュラムがある!

約9万問の入試問題を全国から収集

約9万問の入試問題分析から志望大レベルごとに学習内容を厳選。
高3・夏休みからの限られた時間で、最大限に実力が伸ばせるよう、
本当に合格に必要な基礎だけを凝縮した8プランを開発しました。
限られた時間しかないからこそ、必要なところに絞り込んだ効率的な対策が必要です。

進研ゼミ『大学受験講座』だけで、難問も解けるようになりますか?

難しそうに見える問題も実は基礎の組み合わせでできています。基礎が固まっていない状態で入試問題に取り組んでも効果は望めません。そこで進研ゼミ『大学受験講座』では夏まではしっかりと基礎を固め、秋以降は入試頻出の誰もが正解できる「絶対に落とせない問題」はもちろん、「しっかり対策した人だけが得点できる問題」まで解きこなせるようになる、差がつく受験勉強が行えます。

合格から逆算して、必要な時期に必要な対策ができる進研ゼミ『大学受験講座』のカリキュラム

理由2 複数の問題に応用できる良問で構成された教材!

エンカレッジ8月号 8志望大レベル別 60分×20回完成

  • ※受講プラン・科目に応じて毎月お届け。
  • ※取り組み時間・回数は目安です。
    レベル・科目により異なります。

入試問題を分析し尽くし、1問取り組むだけで複数の類題が解けるようになるような良問を厳選。
質の高い1問の集合で成り立つ教材だからこそ、高3の夏から入試本番までの残り半年という短時間でも効率的に合格へ導けるのです。
短時間で巻き返すには厳選されていることが重要です。

例えば『エンカレッジ8月号』のこの1問に取り組むだけで…

上記は入試で問われやすい空間図形に関する基本的な問題です。この問題を『エンカレッジ』8月号で取り上げている理由は、夏休み以降に本格的に実戦形式の演習に取り組む際の基礎が詰まった問題だからです。高3夏のタイミングで「単に垂直ということを1つの内積で表せばよいだけの平面と異なり、空間で垂直を確定させるためには2つの基準となる平行でないベクトルが必要」ということを確実に身につけておく必要があります。

2013 九州大 文系

『エンカレッジ』8月号で空間図形に関する知識を身につけておけば、(4)のように平面に垂直な直線について問われた際に、「平面上の2つのベクトルを使って垂直の条件をあてはめれば解ける」と、気づけるようになります。

2011 同志社大 経済・文

『エンカレッジ』8月号で空間図形に関する知識を身につけておけば、本問のように、四面体の体積を求めるとき、「底面に対する高さを考えるので、底面に対して垂直なベクトルが重要で、底面の2つの辺をベクトルととらえてそれに対して垂直なベクトルを検討すればよい」と考えることができるようになります。

理由3 ”合否を分ける記述力”は添削で伸ばせる!

添削課題

  • ※受講科目に応じて『エンカレッジ』にとじ込んでお届け。
  • ※コース・月号によって、つかない場合もあります。

合否を分ける記述問題の対策は一人では難しく、時間がかかるもの。進研ゼミ『大学受験講座』は、受験生の答案を見続けてきた専任の赤ペン先生による文字の向こう側にある「思考プロセス」まで読み取るアドバイスを通して、伝わる記述力が身につきます。

例えば…

一人では採点も難しい英作文も

2013 九州大 文系

複数の文法要素が入り、得点を取りこぼしやすい英作文で高得点を獲得するコツが掴めます。

途中式の書き方がカギ! な数学も

2014 大阪市立大 商・経済・生活科・医(看護)

途中式の書き方しだいで得点が変わる数学も、答案作成のプロセスをしっかり指導します。

夏から一気に巻き返せる!
だから、現役合格に間に合う!